Q&A
よくある質問

奨学金について

返済義務はありません。

日本国籍の大学院生、研究者となります。

40歳以下となります。

対象外です。大学院生及び研究者(研究機関在籍者)となります。

対象外です。特定の研究を実施する人が対象となります。

限定はしておりませんが、支給期間は2020年8月1日~2021年5月31日までの留学期間となります。

留学期間が3ヶ月以上であれば、可能です。

限定はありません。

原則として、他の機関の奨学金制度から生活費の受給を受けている人は対象外となりますが、申請内容(研究内容、家庭環境、所得状況等)を総合的に判断して、例外的に採用となることもありますので、申請書に他の補助金の受給状況を記載して応募してください。

所属している部門長及び研究責任者に記入してもらってください。

住民税非課税証明書をご提出ください。

申請書に欠席理由をご記入いただき、代理の方(推薦教授、同研究生等)がご出席いただければ、応募は可能です。

電子メールでも可能です。PDFファイルにて当財団のE-mailアドレスにお送りください。標題に「奨学金:氏名」を必ず記載してください。

留学した現地での生活費に限定しています。

留学期間中、毎月振り込みます。(最大10ヶ月:月額15万円)

2020年5月を予定しています。2020年8月1日から支給開始となります。

当財団様式「研究成果報告書(途中経過)」及び「奨学金申請書(次年度研究計画:添付資料不要)」を2021年3月31日までに提出してください。

新たに「奨学金申請書」「指導教授等の推薦状」「留学先受入証明書」を提出してください。

研究助成金について

原則として大学、公共機関等、研究を目的とする機関に所属する研究者が対象ですので、ご応募はご遠慮ください。

申請書の助成金額は応募者の見積金額であり、確定額は当財団で選考後に通知いたします。

応募はおひとり1件とさせていただきます。

同一機関、同じ学部での複数応募は可能です。但し、研究者及び研究テーマは異なる内容でご応募ください。

役職及び年齢に制約は設けておりません。

どの学部からでも応募いただけます。研究内容によって選考いたしますので、学部に関係なくご応募ください。

別紙の「研究助成金費目一覧表」を参考に必要費目をなるべく具体的に記入してください。

他の機関への申請が類似していても、選考の結果、当財団指定の「磁気を応用した健康に関連した研究」と認められれば、助成を受けることができます。

当財団は個人でのご応募を受付けておりません。応募者が何れかの研究機関に所属し、その研究テーマが機関に承認されていることを確認させていただくため「承諾書」をご提出いただいております。

承諾書の代表者は、原則として応募者の所属する最高責任者(学長など)です。難しい場合は、応募者の上長で公の職印を押していただける方であれば結構です。個人認印での承諾書は受付けておりませんのでご注意ください。

申請は現在所属している機関等から提出して下さい。提出後、新しい所属機関にて研究の継続が可能であれば助成対象となります。採択された場合は、異動後に必ず新しい所属先を事務局にご連絡いただき、新しい所属機関長の「承認書」をご提出ください。

助成金額は助成金支出計画書の金額と内容を参考にしていますので、使用報告書は支出計画書に記載された同様の内容で作成してください。内容が大きく変更になる場合は、必ず事前に事務局にご連絡ださい。

必ずエビデンスとして、請求書・領収書の原本(コピー不可)をご提出ください。

寄付金として資金管理されている等、領収書(原本)の提出が困難な場合は、管理部門が発行した資金支出簿に公印を押したものをエビデンスとして提出してください。

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